訴訟・調停・交渉において、不動産が関わる事案について、先生の交渉・弁護方針に基づいた主張の裏付けや説明責任をサポートいたします。
先生と決着までご一緒いたします。
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以前鑑定評価のお仕事を依頼していただいた弁護士の先生から、私が書いた不動産鑑定評価書について、こう言われました。「菊地くん、不動産鑑定評価書ってさあ、どの鑑定士さんが書いたものも、なんだか読みにくいね。ダラダラと鑑定評価額に関係ないことが多く書かれていて、一体何が言いたいのか。そもそも、日本語の文章としてなってないよ」 また、別の先生からは、「菊地くん、君ね、私が何か質問すると、君は必ずそれは不動産鑑定評価基準に記載されていてそれに基づいています。と言うけど、裁判では不動産鑑定評価基準なんて関係ないよ。もっと視野を広げて考えられること、検討できることを全て織り込まなければ勝てないよ。依頼者の人生がかかっているんだから頼むよ」 先生方からのアドバイスは、今も忘れておりません。 |
弁護士の先生からの「ご依頼から案件終了までのプロセス」を動画にてご案内いたします。
①案件の概要、要旨、お客様の状況を聞かせてください
②先生のご方針を聞かせてください
③今後の方針についてのすり合わせ
④ご予算について
①業務プランのご提案
②お見積書の提出
③契約
④案件のご趣旨、ご方針の再確認のお打合せ
⑤着手金のご請求
①いったん業務内容について中間報告
②案件のご趣旨・先生のご方針に沿っているかを再確認
①案件内容に応じて各種報告書を提出
②ご請求